300年前のヴェルサイユからライブツィート。

8月31日 11:00AM 王室外科医マルシャル、国王の足が腿まで黒いマーブル状になっていることを確認。

8月31日 8:00AM ルイ14世は次第に意識が薄れていく。意識が戻っている時間が短くなる。

8月30日 9:31PM 国王の命により、メントノン夫人はサン・シールに向かい、「二度と戻らなかった」

8月30日 5:37PM メントノン夫人が国王のもとを去ったのを見て、宮廷では国王が崩御したと勘違いした。

8月30日 4:44PM 速報。メントノン夫人、ヴィルサイユを去る。

8月29日9:29PM 国王はビスケット2枚とワインを口にする。食欲あり。

8月29日1:16PM 今朝、国王は寝室でミサを受けた。

8月28日7:22PM 医師ブランの万能薬:宮廷中が奇跡を願う。だが、国王の状態は変わらず。

8月28日2:17PM 最後の頼みとして、マルセイユ出身の偽医師が処方した万能薬を試す。

8月27日2:40PM 死後、心臓をイエズス会教会に安置するよう要望。

8月27日11:48AM 王室とパリの国務長官ポンシャルトラン伯爵を召喚。

8月27日10:21AM 国王は小康状態。壊疽は広がっていない。

国王とメントノン夫人は、1683年10月9日・10日に密かに婚姻していた。

8月26日7:47PM メントノン夫人と2人だけになる。

8月26日6:11PM 国王、ルイ15世に平和を愛する国王になるよう求める。「わたしは戦争を好んだが行き過ぎだった。」

8月26日5:58PM 速報!国王、若干5歳のルイ15世を寝室に呼ぶ。

皇位継承順に従い、国王の幼い孫ルイ15世が王位を継承する。

8月26日5:12PM 集まった宮廷人に「わたしに示してくれた誠意と忠誠心を孫にも示してほしい」

8月26日10:31AM 医師団が国王の足に包帯を巻き、外科医が何カ所か切開する。

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Image: leroiestmort.com “国王の外科医ジョルジュ・マルシャル”

8月25日5:30PM 国王の臨終の秘蹟の知らせを受け、国民がヴェルサイユ宮殿前の通りに集まりだす。

8月25日5:01PM 国王、臨終の聖体拝受と聖油の塗油を要望。

8月25日4:57PM 状態が悪化。

9月25日11:17AM 聖ルイ記念日。国王は重態ではあるが、予定通り式典を決行。

9月25日10:32AM 壊疽は広がり続け、国王は重態。

9月24日4:31PM ルトリエール神父を召し出す。国王は懺悔を要望。

9月24日 12PM 速報:王室医師団は初めて壊疽の可能性を示唆。宮廷中が憂慮に包まれる。

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